2012年02月05日

三輪有子さんの決断

問題が深刻になってその人に迫ってくるのは、

人がそれについて何もしないと決断した瞬間です。

           −世界で最も偉大な作家−


三輪有子さんは決断の天才です。

決断すると物事が動き始めます。逆に不決断は物事を曖昧にし時間の流れが遅くなり、

変化がなくなります。



人は何をしなければならないか気づいています。

自分では決断しなければならないと気づいているのに、自分に嘘をついて

決断を先送りにして曖昧なままにしておくと、時間の流れ、物事の変化も曖昧になり、

結局は何も得ることができず、悲しい結末に終わってしまうでしょう。


 ”決断”しましょう!!
posted by Varudelisu at 01:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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